健康増進支援システム

健康診断や生活習慣等から健康リスクを診断。健康リスクから目標・改善プラン策定・実践など健康増進のPDCAサイクル構築をデジタル×アナログの両面から強力に支援します。

健康増進支援システム

健康増進支援システム  内容・概要

健康増進支援システムは、従業員の健康増進を経営戦略とする「健康経営」を実践するために開発されました。
健康課題の見える化から、改善プログラムの実施・再評価まで、健康経営実践に必要なステップを組込んだプログラムにより、健康増進のPDCA構築を支援します。

  1. 将来の健康リスクを見える化し、健康のPDCAを構築
    • 仕事に遊びに全力で取り組める状態(オプティマルヘルス)の観点から、医学的に健康を評価
    • 健康増進・生産性の向上を実現するために、生活習慣などの具体的なアドバイスや改善目標を提示
    • 目標の実践や再評価などPDCAサイクルに基づいた設計で、健康増進の仕組みづくりをバックアップ
       
  2. デジタルとアナログ双方をつなぐ仕組み
    • 健診データ等から健康リスクを診断、アドバイスを表示
    • アドバイスに応じて目標・改善プラン設定をアシスト
    • 改善プラン実践、評価、再設定などPDCAに基づいた設計
    • 衛生管理スタッフ、ドクターとの情報共有機能

 

健康増進支援システム

健康増進支援システム  効果

  • スマートフォン、PCからデータを入力するだけで、将来の健康リスクを即把握できます。
  • 結果をもとに、適切な対処をすることで、健康増進を図ることができます。
  • 衛生管理スタッフ、ドクターとの情報共有機能で、一人ひとりの生活習慣へきめ細かく具体的な介入が可能です。
  • 当プログラムを実施した企業様で、有所見率の減少など具体的な成果を挙げています。

*「健康増進支援システム」は、沼田光生氏(脳神経外科医)と(株)NINO System の共同開発です。